

1 : 名無しさん@涙目です。 :2025/04/03(木) 20:55:09 ID:IPhH5Tmu0●.net
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「会見を見て、ここまで組織ぐるみだったのかと唖然としました。視聴者の信用を失ったいま、現場は不安ですが、社長からはメールで説明があっただけで、具体的な話は何もありません」。こう憤るのは、フジテレビの若手局員だ。清水賢治社長(64)は記者会見を開き、事態を謝罪した。しかし、ある中堅局員は「謝罪はもちろん必要だが、現場のことも考えてほしい」と嘆く。「現場はフリップを減らしたり、カラー印刷を制限したりして、必死に制作費を抑えています。特番の際の素材の外注も禁止になりました。現状でもカツカツなのに、3月に行なわれた会議では『春からは制作費がもっと下がるから覚悟しましょう』と説明されて絶望しました。一方で、会社は局員を引き止めるためにカネをバラ撒いています。3月13日には“激励金”が出されました。
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FRIDAY 2025年4月18日号
https://friday.kodansha.co.jp/article/419841
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