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【悲報】能登の地震、3000~4000年に1回の間隔で発生する地震だった

1:2024/01/10(水) 21:37:09

石川県能登地方で発生したマグニチュード(M)7・6の地震について、東北大の遠田晋次教授(地震学)は9日、能登半島北側の活断層帯が連動し、強い地震を引き起こしたとの見方を示した。今回の地震の規模は、この地域で3000~4000年の間隔で発生するものだったという。仙台市の東北大で開かれた報告会で概要を発表した。

(省略)

全文
活断層が連動で大規模化、3000~4000年に1回の規模…遠田晋次・東北大教授
https://news.yahoo.co.jp/articles/5f4682b164766ed0827669b025b406355554dc38


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Source: http://matometanews.com/index.rdf

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