にっこりなサービス
遺伝学者「人類の知能は2000~6000年前がピーク 低知能の人間が淘汰されなくなり知能が低下し続けている」

1: 名無し募集中。。。 2020/09/03(木) 16:24:21.52 0
人間の知性は2000~6000年前がピークだった―。こんな論文を、米スタンフォード大学の教授が発表した。
人類が狩りをしなくなったため、知的、感情的能力が、徐々に衰えているのだという。

近代以降、人間の知性は進化しているとばかり考えられてきた。
そのため、ネットでは「信じられない」という声が相次ぎ、「ゲームで狩りをすればいいのか」といった発言も飛び出した。

知能の低くなった人間が淘汰されることが少なくなった?

スタンフォード大学の遺伝学者ジェラルド・クラブトリー教授が、

「人間の知性は2000~6000年前にピークを迎えており、その後人類の知的、感情的な能力は徐々に衰えている」との研究結果を発表した。

それによると、人類は狩猟採集社会で生きてきた数千年前に、進化の99%が止まってしまったそうだ。これは脳の大きさの変化から明らかだという。
そしてこれ以降、人類が都市に定住するようになってから今にいたるまで、知的・感情的能力がともに落ち続けていると主張した。

https://www.j-cast.com/2012/11/23154999.html?p=all

21: 名無し募集中。。。 2020/09/03(木) 16:33:26.50 0
古代人は自分で何でもできなきゃいけないから
脳がいつもフル回転だったろうな

37: 名無し募集中。。。 2020/09/03(木) 16:39:41.76 0
身体能力のピークは今じゃないというのは想像がつく

47: 名無し募集中。。。 2020/09/03(木) 16:44:16.16 0
狩猟生活で大人にまでなるのはエリートだけなんやろな

続きを読む

Source: http://himasoku.com/index.rdf

powered by Auto Youtube Summarize

おすすめの記事